皆生温泉について。

皆生温泉は、城下町米子の郊外、美保湾を臨む白砂青松の浜が美しい山陰の代表的な温泉。明治期に地元漁師が海中に湧いている湯を発見し「泡の湯」と名付けたのが始まり。大正期になって開発が進められ、昭和期に現在のような大温泉地に発展した。泉温85度、毎分3800Lもの豊富な湯量を誇り、米子の奥座敷とも言われる。日本のトライアスロンもこの地が発祥。

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♨ 皆生温泉

[ 米子・皆生・境港 ]

住所:鳥取県米子市皆生
● 皆生温泉の泉質は、塩化物泉です。

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